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再出発! 

2009年7月8日 成田空港より、ロサンゼルスへ!

 後半の旅、スタートです!!

 行ってきまぁ~す!!
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御礼!講演会盛況☆ 

2009年7月5日 講演会『心の自転車世界一周~時速12キロの異文化体験~』は、多くのご来客もあり、盛況のうちに終了いたしました。

 会場には400人近いお客さんがお越しになり、多くの方々と直接お話しする機会も持てました。


 一般のお客さんに混じって、嬉しいサプライズゲストも!

 詳細は、近日中に追ってご報告させて頂きます。


 今回の講演会にご協力いただきました、『ワールドジョイントクラブ』編集部の皆様、『西日本新聞社』さま、『日刊スポーツ』さま、『朝日新聞』さま、『FM福岡』さま、『シティ情報ふくおか』さま、『㈱ティーシーエイ』の皆様、福田さま、桑原さま、お手伝いいただいた全てのみなさま、そして、ご来場の皆様。

 誠にありがとうございました。

テレビ西日本で紹介されます 

 速報です!

 7月3日(金)

 地元福岡のテレビ局『 テレビ西日本/TNC 』で、

私の自転車世界一周の活動と、5日のスライド講演会が紹介されます。


 放送枠は、16:50~18:55の 『ハチナビ/スーパーニュース』です。

 視聴可能な方は、ご覧下さいませ!

モーニングジャム出演 

2009年6月24日 FM福岡の『MORNING JAM』(モーニング ジャム) に出演させて頂きました。

 福岡で最も聴取率が高いと言われるこのラジオ番組に、なぜ私が出演なのかというと・・・

 7月5日にアクロス福岡で開催するスライド講演会『心の自転車世界一周~時速12キロの異文化体験~』の宣伝という意味を多分に含みつつ・・・、自転車で世界を駆ける地元の青年、ということでお声かけを頂きました。

 MORNING JAM・・・ FM福岡 (福岡80.7MHz、北九州80.0MHz、など) で、月曜日~金曜日の8:20~11:00に放送しているラジオ番組です。メーンパーソナリティは、中島浩二さん。


 ラジオ局のスタジオというのは、初めてでしたが・・・、福岡の中心・渡辺通りに面したガラス張りのスタジオには、心地よい雰囲気がありました。

 ラジオのパーソナリティーさんの声って、心地よいのです。中島さんの声も、アシスタントのSAYURIさんの声も。ラジオから聞こえる声の雰囲気も良いのですが、スタジオで聞く生声は、もっと良い☆


 10時15分からの『ジャムテレ』というコーナーで、10分少々お話させて頂きました。緊張はさほどありませんでしたが、あっと言う間に終わってしまい、インパクトのあるネタを披露することができなかったのが、少々心残りです。

 とはいえ、出演後には、問い合わせの電話がたくさんありましたので、多くのリスナーに私の声が届いてるんだなぁ~、と改めて嬉しくなりました。


 今後も、FM福岡さんとは、何かしらの関係を続けてゆけるかもしれません。福岡県下の皆様、FM福岡から耳が離せなくなりますよ☆


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写真)中島浩二さん(右)、SAYURIさん(左)、そして真ん中のメタボな男が私。ディレクターの冨安さん、パーソナリティの中島さん、SAYURIさん、スタッフの皆さん。ありがとうございました。

添乗員やってます【尾瀬】 

一時帰国中、添乗員の仕事をしています。

こんなところに行っています。



2009年6月7日、尾瀬ケ原の水芭蕉。

添乗員やってます 

一時帰国中、添乗員の仕事をやってます。

こんなとこ行ってます。



2009年5月26日、屋久島のガジュマル。

添乗員やってます【利尻島】 

一時帰国中、添乗員の仕事をしています。

こんなとこ行っています。


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2009年5月21日、北海道、利尻島の利尻富士。

添乗員やってます【守礼門】 

一時帰国中、添乗員の仕事をしています。

こんなとこ行ってます。


2009年5月5日、沖縄県那覇・首里城・守礼門。

暑かったっス・・・

添乗員やってます【辺戸岬】 

一時帰国中、添乗員の仕事をしています。

こんなところに行っています。

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2009年5月4日、沖縄本島、最北端・辺戸岬。

清志郎さん 

2009年5月3日 悲しいニュースに、悲しいGWの始まりとなりました。

 忌野清志郎さんが、5月2日にガン性リンパ管症でお亡くなりになりました。


 多くの人々と同様、私も清志郎さんを愛し、憧れを抱くファンのひとりです。


 旅行中、RCサクセションや清志郎さんのソロ曲を聞きながら走っています。ヒマラヤの雪山に、サハラの荒野に、ヨーロッパの古都に、アメリカの農村に、清志郎さんのロックが、バラードが響いていました。

 清志朗さんは、サイクリストとしても有名です。自転車旅行家の諸先輩方・自転車産業関係者の知人には、清志郎さんと親交・面識のある人も少なくありません。誰にでもフレンドリーな方ですから、その友好の輪はとても大きなものだったのでしょう。

 自転車旅行家として活動している私のひとつの目標が、清志郎さんと会うことでした。『清志郎さんの歌を愛し、自転車を愛し続けていれば、いつか清志郎さんと会えるだろう・・・』そんな勝手な願望が、既定路線と思い込めるほど、清志郎さんは大きな存在でした。


 7月に再び旅の空へと帰る私。この先も、忌野清志郎さんの歌を聞きながら、自転車をこぎ続けていきます。

 清志郎さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
 
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